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「内部被ばくを生き抜く」上映会のお知らせ


◎日時:2012年9月17日(月・祝) 14時〜(開場13時半)


◎場所:イコーラム 第一第二研修室(近鉄奈良線【若江岩田駅】すぐ北 きらり6階)


◎参加費:700円(事前申し込み不要)


◎保育あり(未就学児10人)

 保育申込み・問合せ:桐畑

  メール:trans-wb☆pdx.ne.jp(24時間)

  (☆を@に変えてください。)

  電話:070-5020-5474(10時〜19時)

  9月7日までに下記必要事項ご連絡ください。

  保護者氏名・お子さんの名前(ふり仮名)・年齢(○才○ヶ月)・性別


◎上映後、避難者を交えての感想交流会もあります。


◎主催:放射能からいのちを守る東大阪の会 

 http://inochi-hosaka.jugem.jp/

 問合せ:藤田 090−4423−7242


◎ 「協力:Think Fukushima Movies in Kansai

blog:http://ameblo.jp/merchant45/

mail: kj8cf2@bma.biglobe.ne.jp


「内部被ばくを生き抜く」公式HP

 http://www.naibuhibaku-ikinuku.com/


「日本人は核物質に関してあまりにも無知。人も政府も学者も・・・」(肥田医師)


「被害を真剣に考えるお母さんたちが世界を変えていくのかも知れない」(児玉医師)


「本来100万人にひとりと言われる小児がんがチェルノブイリの事故後ひとつの村で2人とか3人・・IAEAもWHOも当初『被ばくノイローゼ』と。被ばくと認めるまで3年を要した」(鎌田医師)


「福島の問題はすぐには終わらない」「楽観的に対処してはいけない」(バレンチナ医師)


「福島は絶望の中。光があれば歩き出せる。光になるような活動がしたい」(福島県二本松市真行寺副住職・佐々木道範さん)


いまなお放射性物質を吐き出し続ける福島第一原発。私たちが直面する「内部ひばく」。人類史上最悪の原発事故をどのように乗り越え、どのような未来を作れるのだろう・・・

被ばく医療に携わってきた医師たち、そして福島でいまなお暮らす人たち。それぞれの声に耳を傾けることで見える何かがあります。


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